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配線修理・ハーネス製作系

事例15

弊社は約10年前からヒューズボックス、リレーボックス等を使用しております。
リレーは3種類、ブレードヒューズボックスは大小のヒューズが取り付け出来ます。
数種類のブロック取り付けブラケット&カバーがあり1個口、2個口、4個口、5個口
と組み合わせは車両に合わせて使い分けます。

事例15

メルセデスベンツのエンジンハーネス供給可能になりました。
写真はA4635403610  
その他はお問い合わせください。

事例14

BMW2002の配線修理をさせていただきました。
話しの発端は、点火系フルトラ化等から車両を拝見して、それ以前の配線から作業すべきことを説得し、今回の作業をさせていただくこととなりました。
この車両ほとんどがサーキットの走行会メイン、ただ自走で行くからある程度街乗りできないと困るとのことでした。用途が限定されている幸せな車です。
それで、今回は発端のMSDもMDIもつけることなく、デスビAssy交換のフルトラ化のみ。さぁ結果はいかに。

【施工前】
入庫時のショットです。
目を細めて眺めると、要手直し箇所が見えてきます。
まず、オルタネーターの角度が、、このホースとここが干渉してるのはまずい、、、等々。

【施工後】
比べていただくとかなりスッキリしたことは分かっていただけるかと。
御車引渡し時、オーナー様曰く「ここにあったものは何処に?」。
機能は増えてこそあれ、何一つ犠牲にはされておりません。
オーナー様、施工後の感想をいただけると幸いです。

キルスイッチとスタータースイッチをこのように設置。
グレーのケース内に各種リレーやヒューズが潜んでます。
エンジンルームのゴチャゴチャしてたものの機能はこの中に集約されました。

トランクに設置されていたバッテリーケースはこの位置に移設。
バッテリーケーブル引きなおし、重量配分考えこの位置にキッチリ固定。

エンジンルーム反対側から撮影するとこの通り。
配線に手を入れるということは、それに付随する各機能に関連してきますので、間違いや、継承されていない昔の方式は訂正して、現代の製品がキッチリ作動するようにしました。
水温管理等は正しがいがあります。

事例13

ロータス・スーパー7のワイヤーハーネス製作交換を承りました。オーナー様曰く、メーター裏覗くと配線グチャグチャで使ってない配線もたくさんあるし、何がなんだか分からず心配で、、、、、。から話が始まり、結果作業は多岐に渡ります。車の性格上、走行性能向上に心血を注ぎがちですが、弊社は違います。走行快適性と温度管理です。これが整っている、いないで違うんですよ、年をとると分かります(笑)。
サーモスタット入口制御化、ヒーターコック取付、ヒーターブロアモーター交換、センタートンネルに熱反射シート貼り等々。配線関係は、ひき直しと同時に赤いプレーンメーターパネルにこういう風に穴あけてスイッチもこんな風につけてくれなどなど。分かりました、やらせていただきます。 左の画像は作業完成後です。中央の黒/黄の太いダクトは、フレッシュエアを足元に導くもの、効能は分かりますよね。

【施工前】
入庫時のショットです。
黒いメーターパネルに赤いシート。
ガラスとカウルパネルを剥がすと、ご覧の通り。

【施工後】
ほぼハーネスの製作、設置が終わったところです。見えないところですがかなり整然としました。分けたり見せたりする必要ないハーネス部分は極力ハーネスチューブに通します。
スイッチ及びメーターは殆んど入れ替わり、照明球はLEDになりました。

メーターパネル完成。
グリーンの車体に赤いインパネ&シート、カッコイイ!

ヒューズ&リレーボックスはこのグレーの箱です。キー付きキルスイッチにETC等、このように設置しました。運転の邪魔にならず、助手席足元も確保してあります。

ドライバッテリーにして、このように隔壁を作り、熱反射シートを貼り、守ってあげます。

事例12

1973年式アルファロメオ・ジュリアクーペのワイヤーハーネスリフレッシュ作業です。
この車両20年程前弊社にて出来る限りのことを施しました。ここに来てオーナー様より電圧不足系の相談からワイヤーハーネスリフレッシュすることとなりました。
20年前と現在とでは使用材料が全く変わってきいます。
またインパネを降ろしてこのように大掛かりな作業となります。 この車両は本当にすばらしいコンディションを維持しております。

主な作業を終え、インパネを載せました。
手間がかかっているのは、見えない部分(涙)。

ヒューズ&リレーボックスとクーリングファンコントロールユニットをこの位置にまとめました。純正のラバーカーペットも入手出来、新品をこのように加工して設置しました。
シートが付くとこちにも見えなくなります。

今回同時作業で、クーラーシステムのリニューアルも行っており、クーラー室内ユニットも操作スイッチ類も新しくなりました。
アンメーターはキャンセルして、同じメーカーの電圧計に変更もしております。

事例11

1996年式F512Mの配線修理例です。
・他店にて温間時スターター不作動時有り修理として、スターターリレー回路増設後その症状は治るが、ブレーキ警告点灯しっぱなし。
・2時間位運転後、ラジエターファン作動時タコメーター踊り出し、エンジン不調になる、エンストすることもあり。
詳細はAUTOCAR JAPANのスペシャルショップの弊社コーナーに3話連載で挙げてありますので覗いてみてください。

【施工前】
さて、この画像の中にオーナー様が、今回なんとかして欲しいと熱望されてる箇所があります。
右の画像と見比べてください。

【施工後】
分かりにくいですが、イグニションコイル部の配線カプラーブーツとそのモジュール部の同じくブーツです。これだけ純正部品供給があればいいんですけどね。地味なことですが今回は何とかオーナー様の願いをかなえられました。

純正ヒューズ&リレーボックスをバラしました。この端子が生えてるプレートが5枚重ねの基盤となっておりまして、大きな電気から極小さな電気まで出し入れされております。新しいうちは導通状態よいのでしょうが、、、、、ですよね。

左の巨大ショッピングモール(ヒューズ&リレーボックス)に人が集まりすぎて、中に入ることも出るのも大変なので、その中の超人気店舗(上の画像のヒューズ&リレーボックス)を郊外に移転新規開店させ、その周辺道路を整えるような内容の作業を今回施しました。

施工結果は、OKでした。
タコメーター踊りも、エンジンふけなくなることも無くなったとのこと。
人間もそうですが、電気製品もお腹が減ってると機嫌が悪くなるんですかね。ストローで呼吸出来てて2時間位は耐えられても、それ以上は無理、休ませて。が、今回普通に口で呼吸できるようになった感じだと考えてます。

事例10

ADO16バンデンプラス・プリンセスの配線修理承りました。
旧車の配線修理の模範例的作業です。
配線自体の劣化の結果、何度末端電気製品を交換してもよくなる理由がありません。施工後は本当に分かり易く調子良くなったとしみじみ思いました。
そもそもシンプルであるが故、分かり易く調子よくなります。エンジンかかるかなぁなどとおっかなびっくり旧車と付き合ってるオーナー様、配線リフレッシュしてみましょう。一度やれば一生ものです。
それから電気を良くすると、なぜか車全体が健康になった感がでるんですよね。サスペンション何も触ってないのに、あれっなんだか乗り心地がいいような、しっかり曲がるような感じになるのです。
バンプラのオーナー様もそうお感じになられましたか?

【施工前】
入庫時のエンジンルームです。
クーラーは弊社の仕事ではありません。
今回はクーラーには手をつけず、フロントハーネスの製作交換から始めます。

【施工後】
写真奥の黒いボックスにて大きい電気の振り分けとヒューズ設置、その前のクリアケースの中が各種リレー、最前段のクリアケースがヒューズボックスとなります。
ただ設置だけでなく、いろんなことを加味して回路を設計してハーネス製作しております。この車ようのスペシャルです。

そもそもこの時代の英国車のヒューズはこのように2回路という今から考えると野蛮なものです。
そこに、俺も俺もと配線が束になって電気を欲しがってます。
もう物理的に無理ですが、古い車はこんなもんです。このまま走ってる車が世界中たくさんいるんでしょうね。

作業途中のショットです。
考えてる時間が、、、、かかるんですよね。
トラブルシュートではなく、どうするとこの車とオーナー様が喜ぶか、車も喜んでくれると僕らは思ってます。ですので、オーナー様だけでなく、車との対話が不可欠です。

バンプラのエンジンルームに似つかわしくないパーツが設置されました。
車はきっと大喜びしてくれているはずです。
ストローで一生懸命吸って呼吸してたものが、楽に呼吸出来るのですから。

事例9

アルファロメオ1.3JUNIOR・ZAGATOワイヤーハーネス製作行いました。
きっかけは、「ブロアモーターヒューズがとぶ、ブロアモーター使用してなくても」からでした。
今回の事例は、オーナー様の要望がはっきりしており弊社ハーネス製作車としましては、シンプルな部類に入りますが、リアハッチゲートモーター廻りに工夫をめぐらせました。
クーラーもなく、電動ファンもなく、可能な限り純正然とした仕上がり希望。ある方から紹介の弊社ご利用初めてでこの大修理で、オーナー様はかなり半信半疑な様子で打ち合わせにのぞまれてましたが、終盤の仕上がりを自由に見てもらい、「何か要望はありますか?」に対して、文句ありませんと言っていただけました。私共としましても本当によかったです。

【施工前】
入庫時のエンジンルームです。
愛されてる車両でキレイにされてます。
配線リフレッシュに際し、バッテリー位置、配線這わす場所等純正っぽく要望いただきました。弊社がよくやっている配線を極力見えなくするのもダメとのことで、さてどうレイアウトするか、悩みどころです。

【施工後】
ドライバッテリーに替わって、バッテリーの上に電気配電盤が付いたくらいしか変化が見られません。ですが、今回はこれでいいのです。これがオーナー様の要望なのです。
フロントハーネス細部、こう写真を撮ると一切映りませんが、真面目にやり直しましたので末端電気製品達は大喜びのはずです。

【施工前】
純正ヒューズボックスの様子。
ヒューズボックスは替えてもいいが、位置はここにしてくださいとのことでした。後付ハザートスイッチの操作法をきくと、このスイッチをいれてウインカーレバーをどちらかに倒すと作動します。
うーん、なつかしい香りがします。バイクでこんなこと若かりし時やってたような(笑)。

【施工後】
このようにNEWヒューズボックス設置となりました。
ただヒューズボックス交換ではありませんよ、回路は弊社設計全然違います。安全かつ高効率となってます。その回路を担うリレー達は助手席足元上部に設置させてもらいました。

前述のリレーボックスの紹介です。
助手席足元上部に見えますクリアカバーのかかってるものがそれとなります。

デスビ、コイル廻りの配線施工後です。
MDI、IGコイル、プラグコード等取付はされてましたが、それらの配線はかなり???なものでした。
そうでないと私共に仕事がまわってきませんから、ありがたいことです。

ジュニア・ザガードのルームランプ。
この時代にこれですから、イタリアは違いますね。
これらの配線もキッチリ交換させてもらってます。

事例8

【施工前】
入庫時のショットです。
コスモAPの配線修理
「バッテリー+端子から出てる黄線は、一体なんなんや!」
から始まり、いろいろ御不満を募らせておられたようでした。車齢の経った車は大抵何がしか意図不明な治療らしき仕業が見受けられます。バッテリー廻り、オーディオ廻り、シガライター廻りはその代表ですかね。

【施工後】
このような電源ディストリビューションボックス(ようは配電盤)を使用し、回路を整理整頓。言うが易しですが、考える時間が膨大にかかります。同じようなコスモAPに同じような作業する仕事ください(笑)。

【施工前】
入庫時のエンジンルームの様子。
愛されてる車のエンジンルームですね。キレイなもんです。
高性能バッテリー、高性能プラグコード、アーシング配線が目につきます。この辺がこうなってるのはだいたいお約束です。これ以上のことを望まれているのが、我々のお客様となり得る方々なのです。

【施工後】
今回の納車時のエンジンルーム。
高性能バッテリーはそのままに、アーシング線がなくなっている位で目に付く箇所に作業の形跡が少ないのが我々の悲しいところ。
見えないところに手が入りまくってます。ひたすら地味な作業ですが、車の末端電気製品はきっと大喜びのはずです。

さて室内ですが、バラシにバラシます。通りすがりの輩は皆「元に戻せるの?大丈夫?」と心配してくれますが、自動車はお母さんから生まれてきたものではないので成長したり、太ったりしないし、痛いの痒いの言わないのでバラせますよ。誰がしか人間様が組みたてたものですからね。

旧車のお約束「パワーウインドーの動きがトロいんだよ!」
このオーナーも、ディーラーを始め修理依頼するが、レギュレーター給油のみとか、モーター交換しないと早くならないよと言われるとのいと。
パワーウインドー動き早くなりましたよ、モーター交換してませんよ。原因は配線、配線を交換しないと末端まできちんとした電圧がかかりません。川は太いのですが、ゴミやらなんやらで水は少ししか流れてないようなもんです。

作業終了ちょっと前の画像です。
ボクの興味は、シフトノブ!
6速なわけないやろし、なんやこの1速の左側のポジションは?
人生の先輩は知ってました、パーキングなんだそうで。
答えをきくと、なーんだなんすけど、勉強になりました。

【施工前】
旧車お約束、知ってビックリ「アンメーター」の回路です。
このコスモは、我々の知っているアンメーター回路ではなく、想像を超える方法でこのアンメーターを作動させてました。
とにもかくにも、アンメーターはやめるに限ります。
もう弊社では30年以上こんなこと言ってます。

【施工後】
やめたやめたはいいんやけど、やめたあとどないすんねん?
動かんメーターそのままっつーのは、カッコつかんしなー。
で、で、で、こうなりました。お母さんから生まれてきたわけでなく人間がこうしました(笑)。
結構いいんでねーの、と自画自賛。

それで、コスモAPってどんな車やねん?と思ってらっしゃる方に、お尻のショットだけお見せします。
「おー、これかー」
みなさん、よく知ってますよね。
今回は、マツダ車で初代コスモロータリークーペではないコスモAPで、位置づけとして高級ラグジュアリークーペなんでしょうが、この車両のワイヤーハーネスは高級ではないですね、そもそもダメです。ヒューズは散らばっていていろんな箇所から出てくるし、配線が二股になるのはいいけど、平気で電気の下流側で太くなってるし、究極はIG回路に12Vかかってないし、その理由はオーナーには説明させていただきました。
また自動車配線補修道の険しさを教わりました。ありがとうございました。

事例7

フィアット124スパイダーの配線修理最中です。
IGキー廻り触れると、エンジンがとまったり、かからなくなったりとのこと。
発電量異常も発覚し、修理プランを練ります。
IG及びスターターをリレー回路化、大電流電源にヒューズ入れ+配線交換が今回の最低限の作業と判断しました。
キルスイッチ、プッシュスタートボタンっ、ハザード等お客様の意向取り入れ、方針決定です。
ですが、このまま終わらないのが、配線修理の常なんですよね。

メーターを外すとこんな様子。
よくあることです。規定ワット数より高い照明バルブを安易に入れられた為ハウジングが容解してます。旧車にはよくあることです。

室内ヒューズボックス廻り。
ヒューズボックスも交換してもっとすっきり安全にしたいのですが、今回は我慢我慢。
フィアット、アルファロメオ系のこのカプラー類品質に問題なんです。接触不良多発、整備の為、カプラー脱着しただけなのに、関連用品動かなくなることしばしば。ほんとに悩まされます。

今回の作業完成後の姿。
なんら大したことを施したようには見えませんが、地味な作業の積み重ねで安全性、電気の安定性はすごく向上しました。

事例6

90年式フィアット・ウーノ・ターボi.e、ワンオーナー車。
ディーラーに恵まれず、オーナーには愛されるが、正しいメンテナンスを受けられず、でも手放せずで、ご縁があって弊社を知っていただきました。
今回は過去の人為的ミスのカタマリでしたが、何故このようなことをせねばならなかったのか、理解に苦しみました。
このウーノを維持したいが故、オーナー様は方々の修理工場を転々とされたそうです。左の画像は弊社施工後納車直前に撮影したもの。かなり清潔感、整然感、安心感が醸し出されてると思います。

【施工前】
入庫時のショットです。
理不尽な整備を受けてますが、オーナー様の努力でエンジンルームのぱっと見はキレイです。
このあと、いろんな問題が暴かれていきます。

【施工後】
ドライバッテリーに変更し、トランクに移設。
バッテリースペースにリレー&ヒューズ等整然とマウントしました。
その他クーラー、パイピング問題等、手が入ってます。

事例5

【施工前】
ランチャ・モンテカルロの入庫時のバッテリー廻りです。
この車両は車内インパネハーネス焼損修理でお預かり。

【施工後】
ドライバッテリーに変更し、バッテリー上のボックスには大きなアンペア回路のヒューズが収まってます。
かなりコンパクトに多回路が収納されております。

事例4

フィアット・ウーノの助手席足元の配線の様子。
このようなことになっている車はたくさん見かけます。
知識のない方のタコ足配線、ヒューズ無し回路アースの容量不足等、車両火災に発展する前に配線整理修理されることお勧めします。

配線整理作業風景です。
過去のいじられ経緯が、暴かれていきます。「こういうことがしたくて、ここから電気をとったのか」等。
なかなかむずかしく、興味深いです。

あー、すっきりしました。
やっぱりこうでなくては。
この仕事させていただいたお客様に感謝です。

事例3

【施工前】
フィアット・ウーノエンジンルーム配線修理前の姿。普通中古車はこんな感じですよね。よくわからない
後付け用品配線が這いまわり、トラブルのもとです。

【施工後】
不要な配線を除去し、必要な配線を容量を考え引き直し、大きな電気にはそれ相応のヒューズを設け、容量にあったアースを引いてあげる。その他見えないところでいろいろと手を入れてありますが、かなり整理され、実際に車も調子よくなりました。

事例2

W124の104エンジンのハーネス交換です。
人気車種の為、問い合わせも多数いただきます。
純正新品を購入し交換がベストです。一部右ハンドル車用のハーネスは製造中止になっております。
補修のほうが安いと思われがちですが、新品ハーネスが入手できるうちは交換のほうがはるかにリーズナブルです。

ハーネスの損傷状態です。
見えてるのは一部で、ハーネスを剥いていくと奥までバキバキになってます。
ハーネスが原因でECUを壊す事例があります。ECUを交換してもまたすぐ壊れます。
原因がエンジンハーネスですから。

エンジンハーネス新旧の画像。
104エンジンのW124ユーザーは部品が供給あるうちにハーネス交換されることを薦めます。
今回の事例では、追加でスターター50線、オイルP及びレベルセンサーハーネス補修も 同時に行いました。

事例1

【2CVのヒューズボックス廻り施工前】
設計の古い車は少ないヒューズタコ足配線、常に発熱、熱いライトスイッチ、IGキー…心あたりあるのでは?

【施工後】
ヒューズ回路リレー回路増設。ライト、スターター、ホーン、IGコイル等、元気いっぱいです

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